ページ最終更新日: 02/04/2009 05:14:50

SNSブログサイトマップ
ご利用案内個人情報保護方針お問い合せ窓口
ホーム
ご利用案内
ログイン
当会について
各種FAQ’s
各種検索
各種相談掲示板
電話相談について
ボランティア募集中!
悪への対処を怠る業者
ご支援・ご協力のお願い
ご寄附のお願いについて
ご寄附者ご紹介一覧
業務協力/提携先募集
当会へのご入会案内
当会の会員名簿一覧
個人情報保護
各種リンク
お問い合せ窓口

Copyright(C) 2003 - 2012
 
クレサラ闇金相談所  All Right Reserved.


当サイト(当会)を消滅させない為には?

当サイト(当会)が解散する等により社会上から消滅しない為には、幾つもの要件を満たす必要があります。

しかし、一つでも必要な要件を満たせず欠いていた場合、それは当会の消滅を意味する事になります。

当サイト(当会)の存在意義は、

One for All , All for One
1人はみんなのために、みんなは1人のために
(左記は上記の和訳です。)

に加え、

当サイト(当会)を構成する人員は、全て元相談者や相談者でのみ構成され運用させる事

と言う、この二つの基本コンセプトを満たす事により、初めて他にこの分野では類を見ない存在意義や存在価値が生まれます。

コンセプトを満たさないといけない重要な理由

1.相談者に最もベストな接し方や対応が出来るか否かに当サイト(当会)の真価が懸かっている。

その真価が発揮された時、相談者の問題は何らかの解決手段の糸口が見つかる事により、無事クリアされる事へ結果として結び付く事になります。

2.この分野に世間(社会)の同情が集まる事自体が多くは無い。
生まれつき心臓等の病気等により、命を守る上では臓器移植しか無いと言うような人のいる家族や周囲の支援者組織が、広く一般社会へ向けて手術費用等の募金や支援金を募るような場合と同じようには、残念ながらこの多重債務に陥り苦しむような人達のいる分野には同情して貰えません。

もし貴方が相手に近付こうとしたら、相手は下手に自分に近付かせると、また前に貸した金も返しもてないクセに、更に金でも無心されたら困る等と思い、貴方が近付こうとすれば相手も同じように後ろに下がり、距離は一向に縮まる事にはならないような状況になるのが一般的です。

少々キツイ人になると、貴方が近付こうとするだけで、寄るな!勝手に何処にでも行くなりのたれ死ぬなりしてろ!等と言うような非難や罵声を浴びせられ罵られると言うような事も珍しい事ではありません。
もし、1万円貸してくれと貴方がお願いし、相手が貸してくれたとしても、そこに大抵は次のような言葉もセットになっている場合も多いのです。
「その1万はもう返さなくてもいい。やるから、もう金輪際私の目の前に現れないでくれ」と。
世間一般の人達から見れば、借金苦の人はそんな風に見られている場合が圧倒的に多いのです。
それもこれも、全てが自分が後先考えずまいた種でそうなっているのですから当然の結果であり、このような事から世間や社会は悪い張本人が貴方自身なのですから、そこに同情はしないんです。

近年では、県や市が主導するような身体障害者支援組織等も、寄付金の集まりが急速に下降した事による資金難で解散と言うような事態になる位、現在の世の中は何処か少しおかしくなって来てもいます。
本来、このような組織の場合、幾ら赤字を垂れ流そうが、それでも行政が税金を投入してでも存続させなければならない程の組織であるとの認識を当会ではしておりますが、現実には行政等からの支援も打ち切られ、赤字組織は消滅させると言うようなとんでもない時代に突入している現実を、我々も十分にそれが現実なんだと認識せねばなりません。

最近では、市民病院やその地域の中枢を担っているような総合病院等までもが、医師不足や財政難を理由に掲げ、診療科目を減らしたり、病院自体を閉鎖して廃業する等と言うような、とんでもない異常事態になっており、今の世の中の歯車と言うのはどこかおかしい方向に狂ってきているのです。

本来、このような組織は絶対無くしてはダメな組織であるハズが、財政的な理由を大義名分に掲げ、行政まで民間企業のように、単純な損益重視だけで無くすと言うような判断を行い始めているのです。

多重債務に陥って悩み苦しむような人達が多く集うこの分野では、自分の収入を越えて借り入れ、それらを自分の欲望を満たす為に散財して使い込んだが故、多重債務問題を抱えるハメになったと言うような人が圧倒的に多く、その使い込んだ理由の多くは、自分勝手に面白おかしく使い込んだと言うような人も決して少なくはありません。

従って、世間(社会)の人々は早々は甘くはありませんから、そのようなお金の使い方をして自爆し、多重債務問題に陥り苦しんだりしていると言うような人に対しては、非常に冷ややかな目で見たり、非難こそしても同情と言うのは殆どしてはくれません。
同情して貰えないのですから、当たり前のような事ですが、救いの手を差しのべてあげようと言うような思いを持ってくれるような人も殆ど出てきません。
厳しいようですが、世間(社会)の人々からこの分野を見る目と言うのは、このような厳しく冷たい目で見られている事の方が当たり前に多いのが現状です。

貴方でも立場を入れ替えて考えてみれば、そのような思いや考えに自分も自然となるなというのは納得できるハズです。

このような現実から、当会では自分達の問題は、自分達と同じ悩みや苦しみを抱えている人や、過去にそう言う同じ苦しみを味わった事のあるような仲間同士で手を差しのべ助け合い、問題を解決できるようにする事が重用であり大事ではないかと考えますがどうでしょうか。

自分達の問題は、自分達仲間同士で問題解決のヒントや糸口を見いだせるように手を差しのべ合うのです。
問題に苦しめられたり苦しめられている人達だけで構成されるのですから、新たに助けを求めて飛び込んで来られる相談者に対しても、どのような苦しみがあるのか熟知しているのですから、相談者の苦しみを和らげる方法も何処をどうすればいいのか仲間達には解っているハズです。
これは、グループ療法と同じような効果を得る事にもつながります。

世間様からの同情を得たり支援の手が得られない、期待できないと言うのであれば、誰か任せにするのでは無く、貴方自身が仲間の1人になって相談者を支援し、手を差しのべてあげて下さい。

自分にそれが「できる、できない」ではありません。「やるか、やらないか」と言う事だけなのです。

既に当会はその仲間が集合体となれるよう、社会的に任意団体として認識される器として存在しています。 後は仲間がそれぞれにその器に入り、自分にも出来る所を担うだけで、当会の活動と言う歯車はよりスムーズに円滑に力強く動き出せる状態なって行くのです。

当会が消滅しない為の必要な要件

1.運営部を構成している各方面を受け持ち担う役員の全員配置
会社組織の役員等と同じように、当会にも各方面の活動を担う役員を配置する等により分業制度が採られています。
役員は任されている方面の活動を主に執行する事になり、全役員が揃って初めて当会の活動全体が滞りなく行えるようになります。
従って、期限内に全役員の席を埋めなくてはなりません。
これが埋められないとなれば分散処理が行えない事から、活動上の分担もできないのですから会やサイトの運営も上手く歯車が回らないのですから無理と言う事になります。


2.財務状況の安定
当会では、サイト運営や無料相談ダイヤル設置等により、何もしなくとも何らかの固定費等は毎月計上される他、現地対応や補助活動等により変動費が計上され、予算が拡大して行きます。
その為、最低限度の運営資金等が無ければそれらの活動を支えたり維持する事が出来なくなります。
当会では、通常の利益追求活動が主目的となるような会社法人のような活動は行っておらず、非営利の活動が主体となっている事から、必要な予算を確保する為の手段と言うのは、非常に狭い範囲に限定されており、財務面が活動を支える程度の水準を維持し続ける状態にしなければなりません。
現在、当サイト(当会)の活動を支える為の主な財源は寄付金と会費です。

01/10/2009 より、公告原稿入稿による広告収入や、アフィリエイト広告収入を追加する措置を講じました。今後、更に生活支援アドバイザー等の方面で、有償サービス等の実施も現在検討中です。が、これを本格的に実施すると、税務署等へも一般法人と同じように決算報告を行う必要も出てきますが、都道府県税事務所等への法人住民分割税等の納税等も行わなければならず、そこまでの納税体力や会計担当者が不在と言う事から、これまでは営利事業に関してはずっとそのような理由から見送られてきた案件です。

当サイト(当会)を存続させるか否かの判断については、利用者各位それぞれの個々の意思に委ねる事にします。

当会も実のある人を救済しているならまだマシですが、どうも年々、実の無い人達ばかりを助ける機会が増え続けるばかりで、そろそろ当会代表管理責任者の私も疲れが出てきて息切れを感じて来た所です。

どんな人でも助けてやりたいとは思いはしますが、せめて最低限度のマナーや常識程度は弁えて貰いたいと切に願うばかりです。^_^;

助けてやるきっかけを一緒に探してやり、それについての恩返しをしろとか義理を返せと言うような野暮な事は言いませんが、礼節がぶっ飛んでいるような相談者が近年急激に増えすぎです。
掲示板を利用するにしても、過去ログやFAQ等のコンテンツを全く見たりチェックする事も無く、いきなりルールまですっ飛ばしてルール無視の使い方をする困った相談者の数々。

メールでの個別相談は無駄が多いからしないとしているのに、平気でメールで相談を投げかけてくる。

無料相談ダイヤルが24時間対応とは言え、深夜の2時3時は当たり前、酷いのになると朝方の4時や5時に電話をかけてくる始末です。(^_^;

幾ら24時間対応しているとは言っても、少しルールを読めば電話を受ける担当者がどう言う人なのかと言う事位はすぐに解ると思います。昼間は貴方と同じサラリーなのです。本業がある訳です。
24時間と言うのは、夜の商売等をされている人の為に、担当者の生活を犠牲にした上で相談者への利便性を引き上げているに過ぎません。
3交代制で24時間やっているのでは無く、1人しかいないのだから夜中は大抵寝てます。

普通の昼間働いているようなサラリーが深夜帯に平気で相手の事も配慮せず自分勝手に電話をかけてくる非常識さへ対する忍耐もそろそろピークが近くなってきています。
そう言う非常識なチリが積もり積もって山となり、それが当会の活動に対するモチベーションを大きく削り続けている状況なのです。それでもモチベーションを落とさずかろうじて維持し続けられてはいますが、それは結構大変であり疲れるものであり、何時までモチベーションを維持し続けられるかは謎です。

数年程前から、一人暮らしのお年寄りの孤独死を減らそうと、見回り隊のような活動を日々行うNPOが何処かの地域で発足し活動を始めておりましたが、その時にも見回りを受けているお年寄りの一人はこんな事をほのめかしてました。

見回って欲しいが毎日顔を合わせていると鬱陶しいから、困った時だけ助けて欲しい」と・・・。
これが何処まで自己中極まりない言動なのか皆さんは解りますでしょうか?
これこそ、正に現代社会における自己中人間が老若男女を問わずそこまで墜ちてしまっていると言えるような衝撃的な言葉なのであります。

普段は放っておいてくれ。でも困った時は助けてくれ。
私はそのNPO活動をしている人はエライなと思いました。
少なくとも、私にはここまで天の邪鬼のような人は相手にしたいとも思わないので、それができる人はある意味エライなと思いました。
そこまで甘やかすのは如何なものか? と個人的には思う次第であります。

個人的にそのお年寄りを分析してみると、そのお年寄りは一人暮らしと言っても、家族は他にいるハズですから、もし家族がいるのに一人暮らしをしていると言うのであれば、それはそれで自分の娘や息子の育て方が悪くて面倒を見て貰えないか何かだろうと考え、それであれば孤独死への階段を踏んでいるのも自業自得であると考えます。
もし自分に子供もおらず孤独だと言うのであれば、子供を設ける努力を怠った自分が悪いのだから、孤独死への階段を踏んでいるもは自業自得であるとも考えます。

つまり、そのお年寄りの一人暮らしと言うモノには、このような感じで少なからずそのお年寄り自身に一人暮らしするハメになっているような悪い原因は必ず何処かにあるはずだと言う事が言えるのです。
もしそうでないなら、子供達が放ってはおきません。とも考えます。

それ位の状態であるにも関わらず、他人の好意を無下にするような配慮の無い言動をTVの前でいけしゃーしゃーと言い放つようなお年寄り、それのどこに助けてやろうと思う気持ちが湧きましょうか。
そこまで全国放送で流されているにも関わらず、今もそのNPOは活動を続けています。
毎晩、見回りのお年寄りの家の窓の明かりを確認し、点いているようなら生存確認は取れたと言うような感じで巡回活動をされておりました。
01/11/2009現在、町内会やNPOが実施している高齢者・障害者見回り事業に対する行政からの助成金等、一部自治体等では無駄と言う事でカットされる事となりました。大阪府等。まぁ、これも受ける側の問題も多いのですから致し方無い事であると思います。)

天の邪鬼な人ほど、アレしてくれコレしてくれと要望ばかりが肥え太り続けるばかりで、放置していると何処までもその要求がエスカレートしてきます。しかし、その反面、自分では殆ど何もしませんし動きません。

そう言う人の要求にホイホイと応じ、砂糖を欲しがれば止め処なく幾らでも与え続けると言うような人もいる事が、余計にそのような自己中人間を冗長させ増やしているのでは無いかとさえ私は危惧しています。

これと同じパターンが、この分野に転がり落ちてきて駆け込んでくる相談者の姿とうり二つで同じです。

数日間飲まず食わずの人を前に、自分は豪華な食事を取り、目の前の人に少しでも分け与えようとはせず、全て1人で料理を平らげる人、それがこの分野に好き勝手して転がり墜ちて来る相談者の姿なのです。
貴方ならそう言う人を果たして助けたい、助けてやろうと思われますか?
自分さえ良ければ、自分さえ助かれば、熱いお茶ものど越し過ぎればなんとやらです。
命は何物にも代え難い、地球上で一番重いモノだと捉えられていますが、流石に現代社会の情勢を見る限りではそうであるとは言い難いような事件や出来事も多くなって参りました。

普段、人様に迷惑を掛ける事で生きているようなヤクザ等が、ちょっと事故でも起こして死にかけてると言うような場面に貴方が偶々遭遇した時、普段からこのヤクザの悪たれぶりを貴方が見て知っているとしたら、貴方は果たしてこのヤクザ者を助けるでしょうか? それとも見殺しにしようと思うでしょうか?

私は実際問題、社会のクズなんだし、生きていてもまた善良な人様相手に悪事を働こうとすると考える事から、死ねと思いますが、それでも万分の一にも満たないであろう改心と言う可能性に懸けてみて、恐らくは助けてしまうのだろうとなと、自分の甘さはそれ位あると言う事を推察しています。(苦笑)
それを思うと、私も本当に馬鹿な人間なのだなと嫌でも自覚せずにはいられませんが、そうであるからこそ、このサイトも会も今までモチベーションを下げる事はあっても、完全に崩しはせず、何とか継続できていたのだろうとも考えます。

当サイト(当会)も出だしは一個人からのスタートであり、途中からこのページで説いている事が重用であるとの認識により、器として当会を組織し発足するに至った経緯があります。
しかし、組織化されても支援の寄付も乏しく、また運営を担う役員所か、会を支える会員でさえ積極的に手をあげてなろうとするような利用者は全くの皆無と言う、少々言葉にし難い状況です。

従って、現在に至るまで、当会は任意団体と言う組織にはなったものの、運営や活動全般等については、殆ど当初からの個人運営や活動と変わらずと言う結果となっており、これでは実質的な活動範囲は個人の時と殆ど変わらない状態であると言いような状況です。

個人1人の頑張りでは、残念ですが活動範囲も狭く、限界点も低くなります。
顔も見た事も無い、見ず知らずの赤の他人の相談者を助けるのもタダではできません。
相談者は如何様な対応や経費がかかろうとも、それらの経費すらご負担頂く事は皆無ですが、それらの必要経費は全て会が負担しています。
しかし、会自体にそう言う類の予算が全くと言って良い程集まらず付いてない為、その穴埋めとして個人私財が投じられ、会の赤字を補填しながら活動が維持されていると言うのが現状です。

私も相談者と同じようにサラリーで生計を建てている身であり、お金が底無しにうなっていて困っていると言う程の状況でもありません。お金は文明社会の上で生きて生活を営む上では誰にとっても大事なモノです。それは私にとっても同じですから1円たりとて無駄には出来ません。
果たしてそこまで会に肩入れするのは良いモノか悪いモノか。今その答えを探し求めている所です。

相談者と同じように、私も仕事に汗水垂らしながら心血を注ぎ稼ぎ出して得ている大事なお金です。
見ず知らずの人を救済する為の活動を行う当会を支える為にこれまでずっと下支えの為に私財を投入して来ましたが、助かった人達の殆どは、自主的に会に協力したり、新たに駆け込んで来る相談者の為に力になってやろうとせず、自分の抱える問題が無事解決したらもう他の人はどうでも良いと言わんばかりにそそくさと去って行かれます。
また、相談者の人に多いのは、寄付や支援をするつもりもハナから無いのに、頼んでもおらず強要もしてないのに、自らが後で寄付をさせて貰いますよ。(^_^)。等と言うような嘘を良く自分から言う人が多いのにも当会は呆れを隠せません。(^_^;
最初から約束を守る気も無いのに、何故そうやって自分から言葉にして嘘をつくようなハメに持って行くのか、それを考えると若干「?」な所はありますが、根本的に債務をその場しのぎの嘘で踏み倒しているような人達なのだからこれもその一環のようなモノで仕方ないか。┐(´д`)┌  で当会は片付けています。
熱いお茶ものど越し過ぎればなんとやらと言いますが、正にこれはその通りのダメな相談者の言動と言う事が解ります。

当会の歯車となり、今度は別の相談者の為に自分が尽力しましょうと手をあげる人が、残念ながら会を発足させてからこれまでの4年近くの間殆どいませんでした。
誰かの為にと、大事なお金を差し出して寄付された人も数名程度です。

今年に入り、会発足時に定めた会則上の解散要件と言う壁を今だ乗り越えられず、そろそろ解散となる時期が1年少々と迫った今、当会では2度目となる最後の懸けとして本ページを作成し、利用者各位にどれ程この分野に墜ちてくる相談者達の人間性がボロボロになっているのかと言う事を、素で訴えてみる事に致しました。( ´∀`)y―┛~~

当会も、今後1年少々の残されている時間を通じ、最後のタイムリミットが訪れるその時までは当サイトや当会の運営は平常通り行うつもりですが、その間、これでも利用者各位が仲間同士で仲間達を助け合おうと言うような兆しが見えないようなら、その時には私も、私財を投じてまでここまで人間として失格と言うような位置まで墜ちてしまわれた人を、蜘蛛の糸で助け上げる程の価値も無いと判断し、この分野に投じてきた労務や私財提供は取り止め、他の救済が必要とされる分野に私個人も活動の場を移すと言う事により、この分野での活動からは撤退すると言う形を採る事を検討する事と致しました。( ´,_ゝ`)y━~~

最後にどう決めるのか? それは私や会では無く、利用者各位である貴方自身です。
貴方の答えが不要なら、それで良いではありませんか。
私はどちらでも痛くもかゆくもありません。ただ、私財をこれ以上投下しなくても良くなると言う点では、この結果も個人的には大歓迎と言う所も御座います。
逆に存続ならそれも良いではありませんか。
私財を趣味の世界に投下するのは少なくとも私個人は嫌いな方ではありませんから、やる気のある所に投資するのは逆に大好きな所がありますから何も問題はありません。実のある所ならどんどん投資したいとの考えです。

人間、誰もが誰かから貰ったり借りを作れば、自分に出来る形でそれを返すのが一人前の社会人であり、当たり前にできてこそが当然の事でもあります。
それすら出来ないようなレベルにまで墜ちているなら、それはもう生きていても死んでいるのと何ら変わり無いとも個人的には考えますがどうでしょうか。

当会発足時、予め来年の今頃の事の可能性も予期し、定員割れの際の解散を盛り込んではおいたものの、流石に万に一つとしていた可能性に対する対処が、こうやって現実のモノと変わりかけるような事態になりかけてしまうと言うのは非常に残念な事ですが、これも時代の波とでも言う事でしょうか。(-_-;)

代表管理責任者 越智 司(HN:カルビ&トライ)
■消滅に関するQ&A
Q.なぜ市や県他、民間企業等で行っている補助金精度を申請したりして利用しないのですか?
 

それだけの資格がまだ十分に満たされてないとの判断が当会によりなされているからです。
市や県の補助金となると、それは市民や県民の皆様が汗水垂らして働いて得た大事なお金から税金として納付されている血税であると言う事を忘れてはなりません。

自分達仲間同士を相互補助したりして助け合うような事なのですから、先ずは自分達仲間である程度は先発して動かねばなりません。資金面にしてもそのような考えに基づき当会は運営されています。

例えば、利用者が100人いたとする場合、その内のたった1人だけから10万円の寄付を受ける事よりも、100人からそれぞれに、1人当たり1000円の寄付を受ける事の方がとても大事でありまた重用な事でもあると当会では考えています。

寄付は、広く浅くが最も理想的な形です。寄付をされる人それぞれの個人負担分も軽くなりますから、寄付をされる人の生活に割り込んでまで悪影響を与えると言うような懸念もこの形なら問題の出ない範囲まで下げて解消できます。
しかし、逆に狭く深くと言うような形で、1人2人の個人が沢山の寄付をされても、それでは全員参加型と言う上では意味が薄れる事になるとも考えています。

当会が利用者各位に対し、自主的な無理の無い範囲での寄付を求めているのは、決してその金額の高い低いが重用では無いと言う事からです。
出来るだけ1人でも多くの人が参加する事が大事であり、金額の大小については二の次三の次であり、重要な問題ではあるません。

先ずは自分達仲間同士で動いて下さい。
自分が動きもせずに、楽して他人に甘えて助けて貰おうとするような人は、天の邪鬼と何ら変わりませんから、これではまだまだ赤の他人に助けを求めるだけの資格さえ無い状態であると当会では認識しています。
そのような人は、社会人としては人並み以下であり、半人前にさえなれてもいない状態なのですから、自分を甘やかし、他人から貰うだけのような未熟な人を助ける為に、市民や県民の皆様が汗水垂らして稼いだ大切なお金である血税を注入させたりして、箸にも棒にもかからないような程人間として落ちぶれたような人達を助けた所で、すぐに元の鞘に自ら戻ってしまう事になれば目も当てられませんので、そのような人の為に、これらの血税を無駄に使う等は許されません。

言い換えれば、野球で普段ロクに練習にも出てこないようなボンクラな幽霊部員が、試合の時だけレギュラーとしてベンチ入りして試合に出してくれと言っているのと同じような事ではダメダと言う事です。上手い下手に関わらず、普段からの地道な練習を日々継続して行い続け、コツコツと小さな積み重ねをして行ける事が野球にしても大事なのです。

もし、ある程度の人数から寄付が寄せられるようになった暁には、当会として、行政は勿論の事、民間企業で社会貢献活動の一環として、補助金制度等を設けられているような所に対しても、補助金申請等を機会が発生する度に自然とこまめに行うようになる事でしょう。
当会では、会の発足後間も無い時期に、そのような補助金類を受け入れ可能にする為の必要な手続きや処理に関する準備等は整えられ整備されている状態にあります。

ただ、あくまでも準備だけ行われ、運用自体は今だ留保されている状態です。
全ての答えは、利用者各位それぞれの意識や思想の中に存在しているのです。

Q.なぜNPO法人等にしないのですか?
 
利用者各位のみでNPO法人格を持たせるには、それを構成するに足りるだけの人員も予算も全くの不十分と言う状態であると判断しているからです。

当会では、会の発足後間も無い時期に、NPO法人として設立登記する為の必要な書類等は既に準備が整えられている状態にあります。
ただ、あくまでも準備だけ行われ、運用自体は今だ留保されている状態です。
全ての答えは、利用者各位それぞれの意識や思想の中に存在しているのです。
Q.なぜ運営部の役員を代表者の側近に当たるような人達でサッサと構成しないのですか?
 
代表管理責任者個人の周囲の知人や友人等で構成した場合、族に言う所の天下り団体のようなモノが出来上がってしまう可能性が高くなる事から、そのような周辺人事で固める事はこれまでずっと避け続けた懸案事項でもあります。
周辺の知人や友人と言うのは、様々なビジネスの分野ではそれなりの結果を出し続けているような人物が多く、ビジネスとしてのパートナーであれば心強い存在となりますが、残念な事に、この分野に至っては、過去、代表管理責任者に対し、そんな腐ったような人達は捨て置けと言うような提言や、活動等は止めた方が良いと言うような苦言や説教を、代表管理責任者は過去に何度もきつく言われ続けているのです。
この分野と言うのは、そう言う分野なのです。

もしそのような考えの人達で当会を運営する事になれば、お金集めはプロのような人達ばかりですから、形的には当会も立派なモノにすぐに生まれ変わる事にはなるでしょう。
しかし、そうなればもう相談者第一、相談者の利益を最優先と言うような当会の姿勢である基本的なポリシー等は置き去りにされる事にもなる可能性も非常に高くなります。
相談者が二の次三の次と言うような扱いになれば、それでは何の為に当会が存在するのかその意義所か、意味さえ解らなくなります。

当会は、会社法に沿うような形態となっている事から、会やサイトを運営管理する上では、全てが議決機関である運営部の多数決により決まります。従いまして、いくら代表管理責任者1人が左側が良いと主張しても、他の役員達が会の運営上では右側が良いと主張すれば、民主主義の多数決で決まるのですから答えは右側だと議決されてしまう事になります。
この事から解るように、会の理念を無視するような人材や、悪意を持って会を乗っ取ろうと画策するような人材等が運営部に混ざっていたりすれば、会社の乗っ取りと同じで当会でも同じような事が起きると言う事は当たり前にあり得る事象でもあるのです。

従って、当サイト(当会)をおかしなモノにしない為、会の役員構成から運営に至るまで、全てを主なサイト利用者である相談者や元相談者と言うような人達だけで構成する必要があると考えています。
また、相談者の苦しみや気持ちが一番理解できるのは元相談者であり、相談者の苦しみを少しでも和らげたりと言うような事が一番出来るのも、相談者同士や元相談者と言う仲間だけなのです。
自分達の仲間を助ける事を誰か任せにせず、貴方自身の手で助けられるようにして下さい。
Q.なぜ馬鹿正直に思ってるような事をそのまんまこのページのように書くのですか? 建て前と本音は普通誰でも使い分けると思いますがバカなのですか?(苦笑)
 

仰る通りです。
しかし、当会では敢えて全てを開けっ広げて良く外からも中が見えるようにしています。
当会は本物志向です。従って、上手く喋り方を工夫する等により、口車で人の心を操作する事については、やる事自体は簡単に出来ますが、しかし、そのような事は当会の求める意向には沿いませんから一切やりません。
当会の素に近い言動を理解し、心の底から当会の活動に賛同する本物を当会は求めていますが、偽者は求めていません。

世の中には、上手い設け話に乗せられてコロリと騙され、大金を失ったり騙し取られると言うような人が大勢いるのは貴方も承知の事と思います。
そのような人を騙したり迷惑をかける事でお金に換えようとしている悪党等に限って、良い事ばかり目の前に並べるだけ並べても、悪い事は逆に隠して伏せるようにしますよね?
また、人を騙すような人は、当然ですが口調も上品かつ丁寧な物言いだったり、また決して腹を立てて貴方に怒鳴りつけたり怒るような事も絶対にしません。
これは当然の事です。
そこで「親切丁寧だから」、「親身になって話しを聞いてくれたら」等と言うような程度で簡単に悪党を信用し、結果、大事な何かを失うと言う、本質が見えない人は世の中には沢山いますが、特にこの分野にはそのような人が更に多く存在しています。
これは良い闇金です。」等と言うおかしな事を真面目顔で言うような相談者が結構いるのもこの為です。^_^;
悪党等もその辺を承知しているからこそ、一流企業並の親切丁寧な言葉使いでヒツジの皮を被り、被害者から1円でも多くのお金を引っ張り出そうとするのです。もしもう優しく揺さぶってもお金が出てこないとでも思えば、ヒツジの皮を被るのを止め、狼としての本性をむき出しにしてまだ被害者を更に揺さぶりにかかります。これが悪党のやり口です。
新設だの親身になってくれて話しを聞いたり相談にのってくれたからと言う程度で、こんなにもコロリと騙されてしまう被害者も、問題大ありなのです。
本物か偽物なのか位は、自分の目でしっかりと見分けられるように早くなって下さい。

当会では物事の真贋を見極め、本質を捉える事が出来るような人を求めています。
本当に美味しい話しを美味しいと認識し、怪しい話しは怪しいとしっかりと認識出来判断できる本物を求めています。その為、最初から全て開けっ広げで誰でも奥の奥までしっかりとどうなっているのか見渡せるようにさせて頂いております。
それを見てどう判断されるのかは貴方次第です。

Q.最初から会則上で会の消滅要件が決められているようですが変更はしないのですか?
 
変更するに足りる合理的な理由が何処にもありません。
従って、そこまでして存続させる意味も意義も当会では無いとの判断です。
貴方は、無駄なモノに自分で稼いだ大事なお金を投じたり、自分の限りある寿命と言う時間を割いてまで労力を投じたりしようと思いますか?

少なくとも、そのような要件が成立し、当会が解散消滅と言うような道を辿る事になれば、それはこっれまでに活動に費やした時間やお金、労力等の全てが無駄だったと言う事が立証され、それが確定するだけです。
もし貴方がそうでは無いと考えるのであれば、別の結果を求めて積極的に当会の運営等にも参画したりする等により、改革する事に尽力されてみる事を推奨します。
しかし、その残り時間は既にもう1年ちょっとしかありませんが、貴方のやる気が本物であればその残り時間で当会の行く末を貴方が進路変更させる事も十分に可能です。
Q.会の理念や方針もだが、運営部役員の顔ぶれも気に入りません!
 
貴方が一般常識に照らし合わせ、気に入らない事や、おかしいと思うような事が当会に存在していると言うようであれば、貴方自身の手で当会のおかしいと思われる点や、改善したら良いと思うような所をドンドン修正し、少しでもまともな会に一歩でも近付ける事が出来るように仕上げて行くような努力をされて下さい。

当会は、一般的な会社組織と同じ構造で成り立っている事から、会社で言う所の社長や役員に貴方が就任し、更に貴方の考えに賛同するような人達を運営部に引き入れて行けば、貴方が社長に相当する代表管理責任者等に就任する事も十分に可能です。
当会は、リーダーシップを握る代表管理責任者や、それを補助しサポートする各役員等により、当会の舵取りは全て決められて行く事になりますので、理念や方針等も貴方が運営部に属するようにでもなれば貴方自身の力で当会をコントロールし変えて行く事も可能です。
当会はただの器であり船です。
そこへ乗組員が乗り込み、当会と言う船を動かし進むべき方向を決めたりする舵取りをしながら何処かの方向へ向けて航海をするだけの器であり船なのです。
全てが乗組員の意思や思想により決定されて行きます。

当会は、運営部の中で多数決で物事が決められたり、会員全ての意思により物事が決定されたりする仕組みに従い運営されている事から、例え間違っているような人が出たとしても、速やかに間違って無い人達でその間違いを是正させる事が出来るようにもなっています。

但し、悪意を持つような者達に当会を乗っ取られたり、牛耳られたりしてもそれは困りますから、そう言う悪意を持つ者に対しては一定の防護対策が施行し、健全性が保てる会の運営が行えるようにも予め配慮された仕組みが採られてもいます。
Q.この手のサイト等はインターネットを検索すれば他にも沢山個人運営のモノもあるから、別にこのサイトや会もその多くの内の一つのサイトって程度でしょ? 無ければ別に無くても困る人も少ないと思いますがその辺どうなんでしょうか?
 
ごもっともなご質問であると思います。
しかし、数あるこの手のサイトや掲示板にもピラミッド構造のような感じで、それぞれのサイトや掲示板には対処できる問題についてのレベルや次元のようなモノが存在しています。

また、数は多いが、相談者を食い物にしないように心掛けている本物の相談サイトや掲示板となると、その数は一気に減少し、探すのもそれなりに苦労したり難しくなります。
当サイトにリンクされているサイトが少なすぎると言うのも、リンクの依頼が来た際、当会より事前確認や審査等で依頼の来たサイトをチェックすると、要件を満たして無いと言う事でお断りするサイトや掲示板がそれだけ多いと言う事の結果でもあります。

また、それらの本物のサイトや掲示板での問題解決率と言う所で、当サイト(当会)は非常に高い位置にランクされているモノと当会では自認しております。

当サイト(当会) の場合、相談掲示板の上だけでの対応では無く、無料相談ダイヤル設置等による24時間体制での電話相談も受け付けている他、昔ながらの町金のように、四六時中債務者に張り付いてマークしていると言うような闇金業者等を当会が認識した場合、直接相談者のお住まいの地域に当会の人材を派遣し、問題解決に向けて一緒について回り補助をすると言うような現地対応等まで行っており、結果、高い問題解決率をこれまでずっと維持し続けていると言う実績等も結果として積み上げられており、現在も更に積み増し続けています。

数あるサイトや掲示板においても、当会のような次元やレベルで相談者に対応を行っているような所は他に類を見ませんし存じ上げてもおりません。つまり、当会と同じ位の活動実績を有するようなサイトや団体は、残念ながら今はまだ無いと言うような状態である事が解ります。

貴方はそのようなサイトや掲示板を他にあるのをご存じですか?
もし貴方がそこまで相談者の為に対応する必要は無いとお考えになるようなら、それは当サイト(当会)の存在も必要は無いと言う事にもなりますから、そのようなお考えの場合には、消滅期限まで貴方が沈黙を守る事で、そのお考え通りの結果が出る事になります。
Q.会を存続させて発展させるとどうなるのでしょうか?
 

任意団体と言う状態でも、人員や予算が付いてくると次のような事も可能となってきます。

1.サイトのコンテンツ類の拡充レベルや相談者への対応速度上がる等
2.より予算のかかる対応等も積極的に行えるようになったりする事から、対応の幅が広がる等
3.活動実績が積み増される毎に、当会としての関係各所へ対する発言力や影響力が増大し、それだけ早く相談者の問題をクリアする為の期間が短縮される事につながって行きます。
4.悪党に対する影響力も増大する事から、悪党の活動を阻害する効果や抑止力につなげる事も自然に出来てきます。
5.当会自体で、一般の会社組織と同じように常勤職員の雇用したり、報酬や給与支払い等の他、社会保険(社会保険・厚生年金・雇用保険)等にも加入可能な状態となり、会の活動を本格的に行えるようになればなるほど、一般の会社組織と同じような処遇とも出来るようになります。
そうなればなる程、より人材を確保し易い環境に移行できる等、会の活動を生涯を通じた職場とする事も可能となってきます。
尚、雇用された職員や構成する役員等は、一般的に団体職員や団体役員等と称されます。

▼任意団体から更に組織変更を行い、NPO法人化する事も可能となってきます。
1.任意団体で挙げた項目も含め、NPO法人化する事により更に社会的な信用を増す事が可能
2.NPO法人に雇用されている職員や構成している理事(役員)等の信用も増す事が可能
3.市や県等からの補助金受け入れ等が更に容易となる他、法人格を有している事から、行政等からの委託業務等のオーダーを受け入れる機会を大幅に増やす事が可能



そして何より、任意団体の状態でもNPO法人の状態でも、規模が大きくなれば、その任意団体やNPO法人は貴方が勤めて勤務されているような一般的な会社組織と同じモノとして機能するのです。
これが意味する所は、この活動を貴方の生活の糧を得る為の仕事として換える事もやりさえすれば可能だと言う事です。
昨年暮れ頃から米国発の金融不況等の影響により、派遣労働者やフリーター等で不安定な生計を建てているような人達がこぞって派遣切り等により生活基盤を失い路頭に迷っている人がぞずだいしている中、貴方が仲間と共に頑張れば、勤務先を当会にすると言う事もそう難しい事ではありません。
派遣切りされたような人の多くいたような職場では、賢い人が労働組合と言う器を作り、そこへ切られた人が加入し、仲間同士で小さな一つ一つの力を器に入れて集約する事で、一つの大きな力に換えて、切った会社と同じテーブルについて交渉したりと言うような活動を、各地のヒヨッコ労働組合が頑張ってやっていますよね?
そう言う同じような事を、当会でもやれるようにと言う事で、その器として当会も存在しているに過ぎません。

 
代表管理責任者 越智 司(HN:カルビ&トライ)
 当会への支援金・寄付金等の受入窓口


Copyright(C)  2003 - 2012 クレサラ闇金相談所  All Right Reserved. World Width.

⇒ 当ページ制作者:カルビ&トライ
⇒ 当ページ制作日:01/02/2009
⇒ 当ページ保守者:カルビ&トライ
⇒ 当ページ保守日: 02/04/2009 05:14:50

 

 
クレサラ闇金相談所