ページ最終更新日: 01/05/2010 05:19:53

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ご入会に関するQ&A

Q1.入会すると何か特典やメリットはあるのですか?

ご入会される人それぞれに考え方や感じ方があり千差万別です。
メリットがあると感じたり考える人もいれば、そうではない人もいると思います。

当会としてご入会をご検討されている人に申し上げられる事は一つです。
何をやるにしても、それらは全てが人の輪で始まり、それはあらゆる方向性を持って伸びて繋がって行き形として次第に形成されて行く結果であると当会では考えております。

一本の矢なら弱くてすぐに折れてしまうかも知れません。
しかし、3本の矢なら一本だけの矢とは違い、少なくとも3倍以上は丈夫になって折れ難くなり、その分強度等も増していると感じるのは誰の目にも明かです。

会員や支援者が一人でも多く集まると言う事は、強いて言えば増えれば増える程それだけ出来る範囲、やれる範囲、対応可能な幅と言うような所も比例して広がって行きます。

もし貴方が当会や当サイトに何らかの不備不具合や不満を感じているようなら、それはある意味そうした量の不足による所から対応や作業が遅れたり延び延びになっていると考えて下さい。

そして、不足がちな所を会員となり支援者となり貴方自身が埋めるような心構えをお持ち頂き、当会や当サイトの不備不具合や不足がちな所を少しでも多く受け持って埋めて下さい。

当会や当サイトも誰か任せでは成り立ちませんし成立し続ける事も困難です。
自分達のものは自分達で面倒を見て世話をして育て作り上げる。
これが出来るようになればなる程、それだけ相談者への利益を増す事にも繋げられるのです。

当会の会員となり活動する事に理由矢価値観はさほど必要では御座いません。
行動する事こそが大事であり重用です。

もしメリットや活動する理由をお探しであれば、先ずは会員となり当会の活動へ積極的に参加してみて下さい。
そうやって常に活動を継続していれば、いずれ貴方自身が納得できるだけの理由や価値観と言うのは、容易にご自身により見つけ出したり見いだす事が出来ると当会では考えております。

当会への活動参加を通じて今後の貴方の将来である人生道の途上で、当会で活動された事が良い面となり活かす事ができれば、それは素晴らしい事であると当会では思う次第です。

Q2.相談関係の掲示板で過去ログを見たり検索する事は出来ますが新規投稿が出来ません。何故ですか?
当サイトは、当会を支えご支援を頂いている会員様への利便性向上やサービス提供を主眼とした運用・運営となっております。

その為、当サイト内の一部のコンテンツや掲示板には、ログインを要する認証制限が行われている領域やサービスが存在する場合が御座います。

それらは一般のご利用者である非会員様ではアクセス出来ないものや、ご利用が頂けないサービス等が御座います。

尚、普通にアクセス可能なコンテンツや掲示板に関しましては、いつでもご自由にそれらをご利用頂けます。
Q3.入会手続きの流れを教えて下さい。
1.ご希望の会員種別で決められている最低口数以上の会費と入会金を当会の公開口座の方へお振り込み下さい。

2.所定のメールアドレスの方まで所定の内容をお送り下さい。

3.当会にて内容に問題がなければ承認され、その旨メールにより通知します。

当会にメールが届いてから承認される迄の期間は、およそ最大1週間程度です。
一週間を過ぎても当会より何も通知が届かないと言うような場合には、お手数ですが再度当会迄その旨も併せてメールかお電話等によりご連絡頂けますようお願いします。
Q4.相談掲示板の方で積極的に回答活動を行いたいのですが、会員で無くても回答活動は行えますか?
一般の非会員となるご利用者様に対しましては、当サイト内の会員向けサービスとして一部機能が制限されている掲示板の上では、新たに問題を定義し、それを相談として新規投稿すると言う事のみが制限されています。

従いまして、既にスレッドとして存在しているスレッドへの返信投稿等には今の所制限はされておりませんので、ご自由に回答活動を行って頂けます。

尚、普通にアクセス可能な掲示板に関しましては、いつでもご自由にそれらをご利用頂けます。
Q5.入会したいのですが、入会制限に引っかかっているような気がします。これは何とかなりませんか?
当会では、過去に反社会的な行為を行い罰則を受けたような人を対象とした入会制限を一部会則上にて規定しておりますが、これはあくまでも絶対的と言う訳では御座いません。 (第3章 第7条 会員の資格)

もし入会制限に抵触しているような場合でも、当会の代表管理者による推薦が得られたと言う場合のみ、入会の機会を得る事が出来るように配慮されております。

従いまして、貴方が何らかの形で当会の活動に貢献するような行いを継続して続けていれば、その活動実績に応じてそれを認める判断を行ったり、或いはその活動中に当会より貴方へお声掛けをさせて頂くかも知れませんので、それらを目標として頑張り続ける事も大切かと当会では考えます。

Q6.特別顧問会員として入会をしたいのですが、どのようにしたらなれますか? また、会費や入会金は本当に納めなくても良いのでしょうか?

特別顧問会員とは、当会の活動に大きく貢献又は寄与したと運営部会で認められた人物であるか、又は、特別顧問会員が相当と推薦した人物でなければ、この特別顧問会員の地位に就任する事は出来ません。

例えば、相談掲示板等で積極的に回答者として活動をされていたりすると、当会運営部員又は特別顧問会員が、特別顧問会員に就任を打診したり要請させて頂き、ご検討をして頂ける機会をお願いすると言うような場合も御座います。

また、原則として当会の行う活動や、進むべき進路決定に大きく貢献されるような特別会員様に限っては入会金や会費等については、その一切を原則無料とさせて頂いております。

尚、特別会員様の格段のお計らいにより、特別会員様ご自身が任意で当会へ対し、会費や寄付金等を納付される事に対しては、当会としそれを妨げる理由は御座いません。
Q7.特別会員として入会をしたいのですが、会費や入会金は本当に納めなくても良いのでしょうか?
特別会員とは、有識者や有資格者としての立場から見て、当会へ対するご意見番として、また、当会が進む方向性を見失ったり迷走をしないよう、当会の指針等へ対しご指導を頂くような存在ですから、言うなれば当会よりお願いをしてご入会して頂いているような存在です。

従いまして、原則として当会の進むべき進路決定に大きく貢献されるような特別会員様に限っては、入会金や会費等については、その一切を原則無料とさせて頂いております。

尚、特別会員様の格段のお計らいにより、特別会員様ご自身が任意で当会へ対し、会費や寄付金等を納付される事に対しては、当会としそれを妨げる理由は御座いません。
Q8.なぜ会員になるのに会費や入会金が必要なのでしょうか?
入会金や会費はご寄付を頂くのと同様に、当会や当サイトの運営や維持に必要な経費の捻出したり、企画を遂行する際の事業費等を捻出する為の財源となる為です。

当会では、一般的な会社のような営利法人とは違い、利益追求の為の営利事業は基本的に営んではおりません。また、将来的にはどうなるか解りませんが、直接的な営利事業を営む予定に関しましては、今の所そのような計画は御座いません。

従いまして、何処かで当会や当サイトの運用や運営から維持等の面まで、それらに必要とされる必要経費を得る為に会員制度や、会員のみが利用出来るようなサービスをご用意させて頂いております。
Q9.月2回の相談電話は会員しか利用できないのでしょうか?
いいえ。
電話相談は非会員の人でもご利用が頂けます。

但し、今後、当会の電話相談へ振り分ける予算が不足気味になれば、サービスが休止されたり停止されると言うような場合は出てくるかも知れません。

従いまして、この先の将来もずっと非会員の人が利用できると言う事をお約束したり、それを保証するような事はお約束致しかねますので、その旨ご理解ご承服頂けますよう宜しくお願い申し上げます。

2008年2月より、月2回の定期相談受付を廃止し、24時間対応とさせて頂いております。
Q10.入会申請から会員登録までどの位の期間でしょうか?
早ければ2,3日、遅くとも1週間程度で会員登録完了の通知メールが届くように処理しています。

もし1週間を過ぎても当会から何の反応も無い場合には、お手数ですが再度メールかお電話により当会までその旨ご連絡して頂けますようお願い申し上げます。
Q11.クレサラ闇金相談所のサイト内で、当社の事業に結びつくような営業行為や活動を行いたいと考えておりますが、そのような活動は認めて頂けるのでしょうか?
条件により、当会ではそのような行為を許可したり、当会からご紹介をさせて頂くと言うような場合も御座います。

当サイト内において、営利法人様や個人事業主様等の営業活動を行ったり、また、当会より発注される事業委託や業務上の受註を受けたりする事が出来るのは、原則として賛助会員様のみです。
(特別会員も当会の認証を受ければ、営利行為を行う事は、適切な場合に限り可能です)

尚、賛助会員様が当サイト内においてそのような行為を行えるのは、相談者へ対する問題解決や救済活動に繋がる一環であると言う条件を満たす事が基本的な選定条件となります。

それを満たした商品やサービスであれば、積極的に営業行為に励んで頂いても構いません。
当会としてもそのような内容のものであれば、積極的にアピールしたり応援させて頂きます。

但し、当会内にてそのような行為を行う前には、必ず当会からの許可を得てから行い、顧客と何らかのトラブルが生じたような際には、事業者として責任を持って迅速な解決をして頂くと言うような当たり前の義務は課せさせて頂きますが、それを書面にて承服される場合には、許可を与える事を検討するだけの準備が当会には御座います。
Q12.任意団体とは何でしょうか?
簡単にご説明すると、町内会のようなものです。

当会は、会社のような営利法人、NPOのような非営利法人、商工会のような公益法人と言うような法人格は有しておらず、社会的には「人格無き社団」と言うような任意団体と位置付けられております。

当会は、相談者と回答者のような支援者で構成されている「自助グループ」となります。

尚、当会の正会員様がある一定数を超えるようにでもなれば、その時には次のステップとしてNPO法人化を行う事を予定しており、活動面と運用面での拡張等により、更に社会的立場や信用等を強化させる予定となっております。

NPO化に関しましては、設立許可を受けて登記の過程に進めばNPOとして活動可能な状態まで、必要書類の整備の方は既に準備の方は完了しております。
Q13.Q12の回答でNPO法人化の準備が整っているのに何故NPO法人化させないのですか?
当会では、物事を前に向けて進めて行く上では、決して避けては通れないいくつものチェックポイントのようなモノが、その進もうとする、進むべき道の途中にはいくつも存在していると考えており、それらを全てクリアできた時、初めてゴールへ辿り着けると言うような事を考えております。

県や市、一部の企業様等には、ボランティア分野に対する支援金や補助金と言うような支出を行い、活動を支援して頂けるような資金援助に関する制度や政策等が御座いますが、当会にはこれまで1円たりともこのような補助金制度等を利用し、資金を注入した事が御座いません。

これには一つの基礎的な重要な理由が存在し、そのチェックポイントを今だ無事に通過できていない状態に当会があるからです。

当会では、まず一番最初の必要資金等は、相談者や回答者と言う、いわゆるご利用者各位が真っ先にこれらは自分達の為のモノなのですから、ご負担をするのが相当との考えと認識です。
資金の大小は関係ありません。10人のご利用者様がいたら、理想は10人がそれぞれにご自身の生活に影響を与えない程度の資金を投入して頂ける事が最もベストです。

最初から公的資金のようなモノを注入すると、ご利用者各位の意識や思考が、他から資金が集まるようなら自分達は出さなくても良い等というような悪い方向に向くのを防止する為、最初のハードルは自分達のモノであり、自分達や仲間を助ける為のモノである当会や当サイトに関する事は、まず一番最初の手は自分達で挙げなさいと言う暗黙のメッセージを投げかけさせて頂いているのです。
自分達のモノの為なのに、それを自分達では何ともせず、それを何とかするのを他に求めると言うのは些か身勝手すぎるのではないかとも考える次第です。

まずは自分達のモノは自分達の手で何とかしよう、何とかしなければ等と言うような思いや意識をお持ち頂いた上で、少なくても良いのでできるだけ全員参加型でそれぞれの個人様が自分の生活基盤を壊さぬ程度に、遊興費へ回せるような余剰金等がでていれば、その中から少しだけ自分達や仲間の為に支出して頂く事、これが最も当会にとっては需要であり、また中心の核に当たるとても大事な部分でもあります。

従いまして、当会では基本となるご利用者様各位からの資金援助の件数が少なすぎる場合、当然ですが公的資金のような資金は一切注入をされる事もありません。
結果、当会や当サイトの運営や維持費が何処からも捻出できず、当サイトが閉鎖されたり、当会自体も解散と言うような事にも必然的になってきます。

そうなれば、新たに助けを求めて来るような未来のご利用者様達には、当会も当サイトも無くなってしまっていれば、助けを求める人もそれだけ助かる機会が減ると言う事にもつながるのです。
自分達の仲間のピンチをお救いする為の手立ても手段も誰も持たないのですから、例えそのような救済を求める人達が目の前にいようとも、それを見る事自体さえできなくなるのです。
それが各利用者様達のお望みでしょうか?
もし違うとしても、支援が集まらない限り、結果的にはそう言う事だと言っているのと全く同じ事になってしまうのです。

どうか、自分達のモノであり、自分達が過去に経験した問題を今も抱える仲間達を救済したり解決への道を補助する為の力を蓄える器なのですから、運営・維持・管理・サポートと、全ての事を自分達だけで行えるよう奮起をして頂きたいと願う次第です。

尚、各ご利用者様からの会員入会による人材拡充や、寄付金等の受け入れ件数等がある程度増えて来た時、その時には公的資金のような援助金も受け入れるよう処理を進めさせて頂く為の準備は既に整っております。ご利用者各位の意気込みや姿勢が如実に表れない限り、より責任のある運営を求められるNPO法人化等は夢のまた夢です。
ご利用者各位それぞれのやる気と意識向上を期待しております。
Q14.運営部役員人事をなぜさっさと決めないのですか?
当会では、当会や当サイトは、ご利用者各位全てのモノであると言う観点から、運営・管理・監督等、全てをご利用者各位の中から手を挙げられた人のみで構成をすると言う事を前提にしており、現在そのようなやる気のある有志の方からのアクションを待ち続けていると言う所です。

これにも大きな理由が一つ御座います。
運営部を仕切るような人材を、過去に問題を抱えていてそれを乗り越えて無事にクリアしたと言うような、いわゆる元相談者等から選抜せず、債務問題自体に無縁だと言うような人材で占めてしまうと、これは会の対応姿勢や考え方、捉え方等に際し、様々なデメリットが相談者に降りかかる可能性が高くなる為、会の事は全て元相談者等で構成する事を念頭に置いております。

もし、社会的立場や信用も十分にあるような人達だけで会を構成した場合、行政からの天下りの温床のようになっている特殊法人と似たような組織・団体にさえなる可能性が出てきます。
そうなれば、何の為の、誰の為の会なのか、サイトなのか、それすら解らなくなると言うような事になっても困りますので、それらの不安材料や懸案事項を全て排除する為には、ご利用者の皆様自身の手により、全てを握られているのが最もベストであるとの考えです。

当会代表管理者も、そう言うような方向性になれば意味が無いと言う事から、代表管理者の側近のような人材で全て固めて構成すると言うのはこれまでずっと避けられ続けてきております。

しかし、既にご利用者各位の思考や意識レベルの向上等をじっくり待ったりしながら、手が挙がるのを待つと言うのもそろそろ限界が近いと言うような所まできているのも事実です。
限界が来れば、そこで当会が選択する道は二通り御座います。

1.人材不在による当会の運営・維持は困難との理由から、当会解散ならびにサイト閉鎖です。
2.代表管理者の側近のみで全てを固め、現在とは数歩離れた距離となるが活動は継続する。

仮に「2.」の道で会が存続した場合でも、これまでのような相談者第一で最優先と言うような対応が続けられるかと言えば、恐らく現在のレベルでの対応は無理との意見が多数でると推察され事から、救済可能な最低ラインの底上げがかなり上にあがるものと考えられます。
そうなると、当会と同じ趣旨で活動されている他の団体様や個人様と同じような問題解決レベル・救済可能域も似たり寄ったりとなる事から、当会自体の存在意義もさほど無くなるとも考えます。
結果、他にも類似する所が数多く存在するのであれば、当会自体の活動の意味も無いとして、遅かれ早かれ解散となる可能性が濃くなると推察します。

当会は、代表者1人のワンマンで全てを決めるようなものでは無く、他の役員等からの多数決で物事を決めて行く民主主義の会である為、役員を構成する場合、役員それぞれの考え方や意識がとても重用になってきます。

一般の借金やローンが無い人や、縁遠い人等の場合、多重債務者を見ると、近づく所か、逆に離れていこうとされる人の方が圧倒的多数を占めます。
理由は、ヘタに近寄ってお金の無心でもされたら困る。とか、自分が好き勝手に後先考えず、己の収入も良く考えず、目の前のブランド品を買ったり、パチンコや競馬等のギャンブルに溺れたりで、借金の使い道もさる事ながら、そう言う借金ができた理由の多くには、一般の人から見ればとてもじゃないが同情自体はできないと、同情等も得られない場合が殆どなのです。

もし、心臓が生まれつき悪くて、海外渡航で移植するしかもう命をつなぎ止めておく手が残されてないと言うような場合、広く世の中に募金活動等をされるような個人様や団体様がおりますが、これとは全く借金の分野は別物なのです。
心臓移植を受けるのに数千万〜億と言う単位のお金がかかるとしても、広く大々的に募金活動を行えば比較的早い時期に必要な金額を募金や寄付等から調達できている場合も多いと思いますが、これらは、一般の人達から同情をされているからこそなのです。

自分の考え無しに好き勝手に借り、それを誰かの為では無く、多くの人の場合は自分の欲望を満たす為にだけ使い込んでいるのが当会の活動する分野です。
一般の人達からの温かい援助等は基本的に考えたりアテにしない事がある意味正しいとさえ言える程の事です。

一般の人達からの助けの手が伸びて来ないなら、後はもう自分達だけで自分達や仲間達を助けなければなりません。一刻も早く、当会が限界を越えて消えて無くなる前に、自分達の事ですから自分達で全てを成し遂げたり賄えるようにできるようになって頂きたいと考えます。

 

Copyright(C)  2003 - 2012 クレサラ闇金相談所  All Right Reserved. World Width.

⇒ 当ページ制作者:カルビ&トライ
⇒ 当ページ制作日:11/09/2005
⇒ 当ページ保守者:カルビ&トライ
⇒ 当ページ保守日: 01/05/2010 05:19:53

 

 
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